家計貯蓄率マイナスの時代って??

日本、マイナス貯蓄率の時代へ突入!!
日本の家計貯蓄率は1970年代半ばには20%以上もありましたが
2000年代に入る頃には5%程度に低下していました。

そして2013年度の結果はなんとマイナス1.3%となってしまっているそうです。

日本の家計貯蓄率の低下には、人口の高齢化によるところも大きいと
言われています。
高齢者は年金をもらってこつこつ貯金しているイメージもありましたが
実際には、公的な年金に加えて、自分が今まで蓄えてきた貯蓄を切り崩して
生活しています。

人口のなかで貯蓄を切り崩している高齢者の割合が高まることで、日本の
家計貯蓄率が低下し続けているのです。

日本の家計貯蓄率がマイナスとなってしまったことは、消費を推し進めようと
していた発想では、日本経済の問題を解決できない状況を物語っているとも
いえます。

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公的制度の老後保障だけでは限界があることも、判明しています。

ゆとりある老後生活を実現するためには、個々の自助努力が必須です。

貯蓄に回せない収入で節約を考えるばかりではなく、自身で収入源を増やすと
いう発想を考えていくのです。
今の労働、勤務状態において、時間給労働を増やすことは、労力としても無理が
生じるでしょう。
現代にあった、在宅ビジネスでの副業・複収入源を構築していくという選択が
あります。

自宅での時間を活用できる副業には、多くの選択肢があることはご存知ですか。

完全在宅ビジネスには、他にも様々なビジネススタイルがあります。

中でもネットワークビジネスは、ネットワークビジネス会社の製品を愛用しながら

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