ねずみ講といわれるのが怖くて、大事なことを伝えそびれていませんか?

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ねずみ講といわれるのが怖くて、ネットワークビジネスだということを言いそびれるってことないですか?

冗談だと思うかしれませんが、私が初めて、あるネットワークビジネスの化粧品を勧められた時の経験です。

ちなみに、そのときは、ねずみ講という言葉もネットワークビジネスという言葉も、知らない私でした。

 

泥だらけ、クリームだらけ

その日は、知り合ったばかりの超美人のママ友さんを、お家に招待していました。

お互いに3人の子持ちだった私たちは、6人の子供たちにケーキを作らせていた時のこと、そのお母さんは子供をほったらかしにして、いきなりクレイパックを出してきて私の顔に塗ってきました。

就学前のちびさんばかり6人が、大騒ぎしながら生クリームをケーキに塗リたくっているとなりで、私は顔に白いパックを塗られている。

その状況を、想像してみてください!

信じられないでしょ?(笑)

 

ママ友の勧誘はなぜ失敗したか

この方法で勧誘を受けた私は、 その後どうしたでしょうか。

そのパックの効果は、まったく感じることはできなかったし、第一話を聞くどころではなかったです。

子供たちの汚れた顔と服と、キッチンに飛び散ったクリームを、何とかしなきゃという考えで頭の中がいっぱいだったから・・・

 

ネットワークビジネスの魅力を知る人は伝える責任がある

これは、今から20年も前の話です。

それから、15年してネットワークビジネスを始めた私は、3年半でパートの収入を超える報酬を手にしました。

そして、今ではネットワークビジネスを生業にしているんです。

だからね、つい考えてしまうんですよ。

もし20年前のあのときに、ネットワークビジネスについて十分な説明を受けていたとしたら、私の人生は変わっていたんじゃないかなって・・・

 

20年前に聞いておけば人生が変わったかもしれない

あーー、もっと早く始めていれば・・・と、つくづく思います。

だからこそ、私は、ネットワークビジネスの素晴らしさと可能性を、しっかり伝える責任を感じます。

説明してくれなかったのは、そのママともの方だけではありません。今まで、私に口コミでネットワークビジネスを紹介してくれた人は、ただ製品がいいから使ってみてといっただけで、権利収入について教えてくれませんでした。

お人好しの私は、いわれるまま買いまくりました!

入浴剤、補正下着、化粧品、美顔器、浄水器、などなど

10社以上の製品を買っていると思います。でも、だれも、不労所得の可能性について語ってくれた方はいませんでした。

 

なぜ重要なことを伝えそびれてしまうのか

こういうケースは私だけでしょうか。
なぜ、こんなに素敵なビジネスがあることを教えてくれなかったのでしょう。

ねずみ講だといわれるのが、嫌だから?

もし、ねずみ講だと非難されるのが嫌で、ビジネスを勧めることをためらうとしたら、お小遣い程度の副収入は得られても、大きく稼ぐことはできないでしょう。

 

確実にチャンスを伝えるために

そのような方は、インターネットを利用することをおすすめします。

インターネットでネットワークビジネスを紹介する場合、ビジネスチャンスを期待する人だけが対象になりますので、全てのメンバーが愛用者ではなくビジネスメンバーになります。

レバレッジを効かせて、不労所得を築きたいと願う人には、大変魅力的なリクルート手段といえるでしょう。

 

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