6月1日の道路交通法改正で自転車の取締が強化です!! 「●●●●」もアウト~

6月1日の道路交通法改正で自転車の取締の強化されることで

今までは危険運転などくらいと普通に乗っているにはあんまり

関係ないのでは、では済まされなくなっていきます。
子供たちも含めて、私たちにも大きく影響します。

道路交通法上、自転車は軽車両です。
詳細は、道路交通法にしっかり掲載されていますが、普段子供を含めて私たちが
自転車を乗るレベルで気をつけるべきポイントをわかりやすくしてみると

・道路の左側を通行しなくてはならない(右側通行は一発アウト)
・歩道がある道路は、原則車道を走らなくてはならない。
やむを得ず、歩道をつうこうする場合は徐行しなくてはならない。
・一時停止の標識(止まれ)では、一旦止まって足を地面につけなくてはならない。
・一方通行で「自転車は除く」という条件が付いていない場合は逆走してはならない。
・携帯電話やイヤホンを使っての「ながら運転」
・夜の無灯火走行
・道路等周囲に危険が生じる場所への自転車の放置

などなど…

雨の日の傘をさして自転車に乗るのもアウト。
もちろん、二人乗りもアウト。
(小さい子供用の椅子を利用しているのはOK、前後に2人で3人乗りまでは道路交通法上見つめられているそう)
2台でおしゃべりしながらの並走もアウト~。

さらにこれまで一応あった摘発・罰金の支払いなどに加えて、講習の受講が義務付ける制度も
スタートするそうです。
子供でも14歳以上は対象です。
時間拘束の負担もさることながら、諸々の費用も発生してきます。

パートやアルバイトに自転車でひとっぱしり!と最短距離を飛ばしていたとしたら見直さなくねは
なりませんね。
一方通行、一時停止なんて、気にもしていませんでしたし…

自宅でビジネスなら、通勤の移動時間も、通勤の準備も必要ありません。

遅刻に焦ることもない

子どもの帰宅に慌てて帰ることもない

 

家事の合間に、育児・介護の合間に、家族のそばで、稼げる仕組みを構築して
権利収入・不労所得を目指して、コツコツと時間と経済にゆとりを生み出します。

時間に追われて、家族とのふれあいの時間を無くしていたと感じたら、自宅にいられる

選択を考えて行きましょう。

 

収入を増やすのは労働を増やすばかりではありません。

インターネットを活用する現代、ここで稼げる方法を知っておいて損はありませんね。

合わないと思えば選択をしなければ良いのです。

ですが、大いなる可能性を感じたならば、実際に稼いでいる人たちの暮らしに興味を

感じたならば、より詳しく知るための行動を踏み出してみてはいかがでしょう。

 

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