子育て主婦のパート事情は超過酷?!体験から学んだ私の決断

主婦は家事や子育てだけしてれば良いだなんて時代はとっくに過去のものです。

子育ての最初の一区切り、子供が幼稚園に通いだした時の事でした。

子供が幼稚園に居る時間をうまく活用し家計の足しに、また自分が使える
おこずかいのためにパートを始めようと思った私は、
衝撃的な状況を味わうことになります。

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まず都合のいい時間帯に合うパートを探す…。
これだけでもなかなか、条件に合うものは無いんです。

子供が幼稚園に行っている時間はごくわずか…
通勤時間もバカにならず、なるべく自宅近くでと思うと職種も限られます。

やっと条件が合うところがあっても、今度は小さい子供がいるというだけで
急な休みが多いのではないかと、煙たがられたり、

高齢初産だった私の場合はその上、年齢的にも不利な状況、
資格も無い主婦を、おいそれとは雇ってすらもらえないのです。

私の若い頃はまさに就職に関しては売り手市場、
就職に苦労する時代ではなく、まさか自分が再就職できないなんて
思ってもみなかったのでした。

事情で出産を機に退職してしまった事を後悔しても後の祭り…。
履歴書を書いて、面接を繰り返す日々…。

あんまり面接で落とされると、だんだん自信まで無くなって
自分が要らない人間のように思えたりもしました。^^;

こんなにまでして働かなくても…?

節約すれば何とかなるのか…?

いろんな思いの中やっと見つけたパート先。
今度は子供がいながら働くことの難しさに直面するのでした。

子供の成長はあっという間で、日々の変化に親も必死でしたね。
子供との時間を、もっと大切にするために、お金も必要でした。

初めての子育て、慣れない接客パート、溜まっていく家事…
それで頂いたパート代金は時給850円、月に5万円ほどでした。

えっ?こんなに苦労してもこれだけ?
つい、正社員だったOL時代の収入と比べて、正直こう思ってしまいました。
( ̄▽ ̄;)

もちろんそれも労働時間=収入でしたから、休んでしまうと減収に
なってしまいます。

子育て中の仕事探しの難しさ、労働収入に限界を感じた私が
たとえ都合で働けなかったとしても報酬がいただける権利収入に魅力を感じたのは
こんな体験からだったのです。

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