共働きの意外なリスク!ママの〇〇に備える!

ママに何かあったらどうするの?

働くママにお勧め「収入保障保険」

一家の大黒柱のパパに万が一のことがあった時・・・

だけではなく、共働きママに万が一のことがあった時。

共働き夫婦で、特に住宅ローンが旦那さんだけの場合要注意です。

というのも、ローンの契約自体は旦那さんでも、ローンの支払いや、月々の生活費、お子さんの将来の教育費については、奥さんの収入もあてにしているというパターンが多いものです。

そんな共働き家庭で、ママに何かあったら??

大黒柱のパパに万が一のことがあった場合は、住宅ローンが免除になったり、手厚い保険に入っていたり。

意外となんとかなるものなんです。

ところが、旦那様ほどの稼ぎはないにしても、正社員で月に15万~30万の収入がある奥さんの保証が後回しになっている家庭は多いもの。

ローンの契約がなければ、ローンも帳消しにはなりません。
旦那さんは、ひとりでローンを払い続け、生活費を払い、急きょベビーシッターをお願いすることになったり、外食が増えたり。

ママがやりくりしていた習い事の送り迎え、生協の注文・・・・
見えない貢献度もありますよね。

パパの実家近くに引っ越すなんていう想定外の出費もありえます。

そういったことをお金で解決する場合、資金計画に支障がでるのは避けたいところ。

今回は、そんなママにおすすめの保険を紹介します。

それが「収入保障保険」

万一のことがあった場合、保険金を一括で数百万、千万円を受け取るのではなく、
お給料のように毎月受け取ることができるというものなんです。

実際にはお給料ほどの収入はいりません。

携帯代、被服費や食費、レジャー費など意外とママにかかっているものですからね(笑)

たとえば、35歳のママが月10万円を家族の為に出しているとすると、年間120万円、60歳までの25年間で「120万円×25年=3000万円」です。

それなら、死亡保障額3000万円が必要?と思いがちですが、あくまでも万が一に備えた保障。

そうそう簡単には死にませんから(笑)

1年後には必要保障額は「120万円×24年」に、2年後には「120万円×23年」にとだんだん減っていくわけです。

だから、定期保険に加入するよりも、「ママに万一のことがあったら毎月10万円」の収入保障保険に加入がおすすめなのです。

3000万円の定期保険に比べれば、ぐっと保険料も抑えられます。

定期保険は、保険料の安い若いうちに1000万円くらいのものに入っておいて、後は収入保障で家族もママも安心ですね。

でも何かあってからの毎月10万円の収入保障よりもすごいのが、ネットワークビジネスです。

副業で毎月の安定収入が10万~30万円。

しかもインターネットでできるものなら、本業や子育ての合間にコツコツと。

万が一の時には遺族に相続、何もなければ(普通はこっちですね!)子どもの習い事を増やしたり、自分のエステにお金をかけたり。

さらに、収入保障保険が保証してくれるのは、高度障害や死亡だけですから、あくまでも保険。

子どもが不登校になった、両親に介護が必要になった、死なない程度の重い病気になった・・・・

仕事は続けられるだろうか??

そんな共働きのリスク対策にもなるんですよ。

共働きの本当のリスクに備える副業成功法

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