年金、本当は貰える・・・って信じていませんか?

年金の不安が消えてなくなる副収入の作り方

年金の話題になった時・・・

年金なんてどうせもらえないよね~」と言いつつも、心のどこかでは「みんな同じ仕組みなんだし、きっと大丈夫だよね。なんとかなるんだよね!?」って思いこもうとしていませんか??

でも、実は本当にやばいらしいのです。

ここ最近の年金に関する試算で衝撃の結果が出ています。

35歳で平均月収40万円のAさん。

なかなかの月収ですよね。

ところが、妻であるB子さんは専業主婦。

そうすると、もらえる年金額は、なんと夫婦で月額約15万円にしかならないというのです。

15万円・・・?

食費と光熱費、通信費、そして老後に高くなる医療費を払ったら終わりじゃないでしょうか?

35歳でマンションを買った人が35年ローンを組んだとしたらローンの返済が終わるのは70歳ですよね。

最近では40歳すぎてからの結婚、住宅購入も多いです。

育児で奥さんの収入が途絶えたり、両親の介護が重なったり、繰上げ返済が思うようにいかないパターンは多いですから、下手すると老後もローンの返済は残ります。

とてもじゃないけれど、ゆっくり海外旅行に悠々自適な趣味三昧は無理です。

15万円では豊かな老後どころではありません。

この結果には絶望しました。

でも、一方、現在55歳以上の人の年金額試算は増えているんですよ。

これは、本当は2009年から高齢者の年金額を減らす予定だったのに、結局減らせなかったので足元の支給水準が上昇してしまったせい。

このことで当然、財政は悪化し、ツケは若い世代の将来のさらなる年金減額で調整されることになります。

若い世代は選挙にもいかないですからね。

老人に手厚くする方が政権も安定するんです。

こうなってくると、公的年金だけでは不安もMAX。

しかも、自営業者の方の場合、厚生年金ではなくて年金が少ない国民年金です。

定年がない、というのが年金が薄い理由ですが、歳を重ねれば思いがけない体の不調も出てくるもの。

いつまで自営業で稼げるかはまったくの未知数です。

となると、現役時代に、自助努力で公的年金に上乗せする自分年金が必要になります。

年金を増やす方法はあるけれど・・・

よく知られているのが、自営業者の人が参加する基金。

基金への加入により年金額は年間120万円程度増やせます。

「国民年金基金」に加入し毎月約6万5000円の掛け金を25年間払うと、年間120万円を国民年金に上乗せすることができるというものです。

掛け金は所得控除の対象となり、納めた税金の一部が戻ってくるというメリットも。

とはいっても、自営業者にとって毎月6万5千円というのは大きな金額だと思いませんか?

25年間での総額は、19,500,000円にも上ります。

16年以上にわたって受給した場合に元が取れる計算ですから、これよりもいい保険などがあるような気もしますが・・・

Aさんのようなサラリーマンでしたら、確定拠出年金や財形年金など自分が加入できるもので長期間にわたって積み立てるという選択があります。

でも、こういった年金制度は、「老後にしか使えない」というデメリットがあります。
老後の為に今のお金を犠牲にするという方法です。

自営業者の人だって、毎月6万5千円があれば自己投資をして技術を磨いたり、事業拡大をしたいという人も多そうです。
でも、年金の場合は、老後まで手をつけることができません。

今も豊かに老後も安心して過ごすのに何かいい方法はないのでしょうか?

今も豊かに老後も安心して過ごすにはネットワークビジネス

実は、悩める庶民にこそ提案したいのがネットワークビジネスです。

ネットワークビジネスの場合、最初の数カ月~1年くらいの報酬はほとんどないか、あったとしてもごくわずかというのが一般的ですが、ひとたび組織ができはじめると、その時点から安定した収入が毎月手に入ります。

何も老後まで待たなくても、今の収入が増えるのです。
しかも、老後にはその収入が年金代わりになるんですね。

しかも、初期投資なし、毎月6万円も払う必要なく大きなリターンを得られるとしたら・・・?

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