tsūは、facebookをすでに超えたか?

tsūに群がる人々が、最終的に目指しているものとは!?

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そもそも、tsu(tsū、スー、ツーともいう)に対する反応は、最初は冷ややかでした。

例えば、与沢さんという方も、このように云っています。

当初、懐疑的であるという見方を示しました私ですが、
現在、99%スーが成功するという見方に評価・判断を変更しました。

与沢さんなど、著名でファンが多い人は、チルドレンを獲得するのは、とても簡単でしょうね。

そのような人たちは、tsuが還元してくれる広告収入を当てにして活動していくと考えられます。

それは多くの人にとっても魅力です。

たとえわずかでも、報酬が発生する見込みがあるtsūは、何も収入が発生しないfacebookよりも、やめる可能性が少ないですよね。

最初は、面白くて始めたfacebookは、時が経つうちに飽きてほったらかしにしがちな人でも、tsuなら続くと考えられます。

 

このような、ネットワークビジネス的報酬というおまけがついたSNSは他にないわけですから、
(インターラッシュに、よく似ている気もするけれども。。。)他のSNSよりも、
利用者が増えるスピードは速いでしょう。

実際、tsuは、SNS史上最速で100万人を突破したそうです。

こんな数字があります。

各ソーシャルメディアが100万人を獲得した期間です。

tsu 1ヶ月
Instagram 2.5ヶ月
FACEBOOK 10ヶ月
Pinterest 20ヶ月
Twitter 24ヶ月
Tumbler 24ヶ月

tsūは、フェイスブックを超えるだろうといわれる所以です。

 

でも、tsūの魅力は、ネットワークビジネス的要素や、広告収入が得られる事だけではありません。

実際、私の周りでtsūに関心を持っている人は、広告収入にはあまり興味がなく、すでにfacebookなどの他のSNSで、自分のビジネスを宣伝している人たちです。

注目すべきは、SNSとしてtsūの拡散力

Facebookで投稿記事をシェアされるのは、数回しか期待できないが、tsūなら50回は軽い。

何故?

それは、シェアすることで、自分にもメリットがあるからです。そこがtsūの強さです。

 

また、tsūで得た収入を、団体に寄付できる仕組みがあることに注目する人がいます。

海外では、すでに、様々な団体に寄付できるようになってます

人道支援やボランティアになるということに、魅力を感じる人も多いでしょうね。

また、tsūに投稿した記事は、同時にfacebookやツイッターに連動させることができるのも、tsūに人気が集まる理由の一つです。

 

tsūに群がる人々が、最終的に目指しているものとは!?

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